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鳥インフル:鹿児島・出水のツル ねぐらの水からもH5N8

[ 2014/12/07 17:17 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
ねぐらの水からも高病原性 鹿児島・出水のツル、鳥インフル(2014年12月06日 最終更新 2014年12月06日 18時13分 西日本新聞)

 鹿児島県は6日、出水市のツルのねぐらで採取した水から検出された鳥インフルエンザウイルスについて、鹿児島大の確定検査で致死率の高い強毒性の「高病原性」と判明したと発表した。

 県は同日、ねぐらの半径3キロ圏を養鶏などの「監視区域」に設定。新たに圏内10カ所の農場を立ち入り検査したが、鶏の大量死などの異常や、防鳥ネットの破れといった防疫対策の不備は確認されなかった。圏外の農場や野鳥にも異常の報告はないという。

 環境省によると、ねぐらはカモなども利用ウイルスは、保有している野鳥が水中でしたふんに含まれていたものが検出されたとみられる。市などは、越冬のために飛来したツルが休む場所として、田んぼに水を張ったねぐらを設けている。

 県は11月23日に出水市で衰弱したマナヅルを発見し、29日にH5N8亜型の高病原性鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。ねぐらの水は今月1日に採取。ウイルスの寿命は約1週間で、県は感染したマナヅルが媒介したものではないとみている

=2014/12/06 西日本新聞=


/*ねぐらはカモなども利用。ウイルスは、保有している野鳥が水中でしたふんに含まれていたものが検出されたとみられる*/
/*ねぐらの水は今月1日に採取。ウイルスの寿命は約1週間で、県は感染したマナヅルが媒介したものではないとみている*/ って事は。。




気象庁の、「噴火警報・予報」と「降灰予報」のサイト

[ 2014/12/01 14:57 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
阿蘇山の噴火に関係して、気象庁の、「噴火警報・予報」と「降灰予報」のサイトをチェックしてみた。

噴火警戒レベル3(入山規制)が3つもある。御嶽山、口永良部島、桜島。

// 

こんなカンジで抜粋してみた。

噴火警報・予報 (2014年12月01日(月)14:25:06現在)

噴火警報・予報キーワード火山名発表日時
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル3(入山規制)御嶽山平成26年09月28日19時30分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル3(入山規制)口永良部島平成26年08月07日10時00分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル3(入山規制)桜島平成24年03月21日11時00分
噴火警報(火口周辺)入山危険西之島平成26年06月11日14時00分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)阿蘇山平成26年08月30日09時40分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)草津白根山平成26年06月03日18時00分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)霧島山(新燃岳)平成25年10月22日18時00分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)三宅島平成20年03月31日10時00分
噴火警報(火口周辺)噴火警戒レベル2(火口周辺規制)諏訪之瀬島平成19年12月01日10時06分
噴火警報(火口周辺)火口周辺危険霧島山平成26年10月24日10時00分
噴火警報(火口周辺)火口周辺危険硫黄島平成19年12月01日10時01分
噴火警報(周辺海域)周辺海域警戒福徳岡ノ場平成19年12月01日10時02分

噴火警報は、居住地域や火口周辺に影響が及ぶ噴火の発生が予想された場合に、予想される影響範囲を付した名称で発表されます。
噴火予報は、噴火警報を解除する場合や、火山活動が静穏(平常)な状態が続くことをお知らせする場合に発表されます。各火山の最新の噴火警報を表示しています。噴火予報は、過去1ヶ月以内に発表された最新のものを表示しています。
過去に発表された噴火警報・予報については、左上の「過去に発表した噴火警報・予報」のページを参照してください。



降灰予報(2014年12月01日(月)14:25:06現在)

降灰予報

降灰予報の詳細はこちら
平成27年3月より運用開始予定の新しい降灰予報(量的降灰予報)についてはこちら


直近の降灰予報(最新10件)



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降灰予報の内容はこんなカンジ。






霧島山に関しての報道。

霧島山は火口周辺警報が「火口周辺危険」継続 2気象台が解説情報(2014年11月25日 最終更新 2014年11月25日 16時23分 西日本新聞)

 福岡管区気象台と鹿児島地方気象台は25日午後4時、霧島山の状況に関する解説情報第011号を出した。
 それによると、火口周辺警報は「火口周辺危険」が継続中。21日から25日午後3時までの間、えびの高原(硫黄山)周辺では、火山性地震を5回観測した。火山性微動は観測されなかった。
 えびの高原(硫黄山)周辺では、火山活動が高まった状態が続いている。両気象台は「今後、噴気や火山ガスなどが噴出し、状況によっては小規模な噴火が発生する可能性がある」としている。
=2014/11/25 西日本新聞=









阿蘇山噴火:中岳の噴煙、最高1100m 初の降灰予報:降灰で、農業被害:見物客も

[ 2014/12/01 14:01 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
そういえば、阿曽山大噴火つーのがいたが。。

あ、とかいうより、川内原発再稼働反対もお忘れなく。

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熊本)阿蘇・中岳の噴煙、最高1100m 初の降灰予報(2014年12月1日03時00 朝日)

 福岡管区気象台は30日未明、噴火が続く阿蘇・中岳第1火口の噴煙が高さ千メートルに達したため、初めての降灰予報を出した。噴火はこの日も連続して発生しており、噴煙は午前9時までに最高1100メートルまで上がった。

 気象庁は降灰予報の発表基準を「噴煙の高さが3千メートル以上」あるいは「噴火警戒レベルが3相当以上の噴火」など一定規模以上の噴火が発生した場合としている。しかし、阿蘇山の降灰が広範囲に及んでいることから「噴煙の高さ千メートル」を暫定基準にし、28日から運用していた。今回が初適用となった。予報は、気象庁ホームページに掲載される。



農作物に光届かぬ・・・ 熊本・阿蘇山噴火で降灰被害 (2014/12/1 日本農業新聞)

 熊本県・阿蘇山の噴火に伴う降灰で、農業被害が相次いでいる。ハウスには一面、灰が積もり、作物の生育不良が心配される。収穫期終盤を迎えた露地野菜は、降った灰を洗い落とす作業が加わり、農家の負担は増している。噴火は長期化が予想されていることから、農家の不安は募るばかりだ。

・生育不良を懸念 

 福岡管区気象台によると、阿蘇山の噴火は25日から続いている。JA阿蘇は26日から県と連携して圃場(ほじょう)の見回りや被害状況の調査を進め、葉物野菜の洗浄などを指示した。

 南阿蘇村で観光農園を営む田尻徹さん(33)は、40アールのイチゴハウスを見上げ「こんなに灰が積もるのは初めて。20年ほど前の噴火と比べても多い」と心配そうな表情を浮かべる。灰でハウス内の日照は遮られ、コストはかさむが昼間も電照で対応する。それでも生育への影響は避けられない。原木シイタケのほだ木は灰で黒く染まった。

・洗浄、電照かさむ費用 「産地の存亡懸かる」

 灰の除去はかなり難しい。「高圧洗浄機で洗うとハウスのビニールが破れてしまうし、散水すると凍ってしまう。中途半端に雨が降ると灰が固まる」と田尻さん。現在使っているハウスは「今後1年持たないだろう」と見通す。資材高騰の中、大きな痛手だ

 さらに航空機の欠航などで観光客が減れば、地域経済にとって一層の打撃だ。噴火がいつ終息するのか、見通せないだけに「被害額は想像もできない」

 JA園芸課の峯崇課長は「最も怖いのは風評被害による価格下落。市場動向を注視している」と神経をとがらせる。週明けにも行政と対策会議を開き、被害状況の把握を急ぐとともに今後の対策を練る方針だ。

 影響は隣接する大分県にも及ぶ。露地野菜の産地、同県竹田市は葉菜類の収穫期の終盤を迎えた中、噴火が起きた。灰を洗い落とす手間だけでなく、出荷物に風評被害が出る恐れもある。

 地元農家の河野公明さん(57)は、25日に阿蘇山の異変に気付き、慌てて畑に駆け付けるとキャベツやハクサイが灰をかぶっていた。葉菜類の収穫はまだ1ヘクタールは残っている。ニンジンの収穫はピークを迎え、負担は重くのしかかる。

 河野さんは「手間を掛けてどれだけ取り返せるか。産地の存亡が懸かっている」と焦りは募る。息子の哲也さん(29)も「このまま降灰が続けば、春作の計画も立てられない」と嘆く。

 JAおおいた竹田事業部園芸課の三好健次課長は「安全を確認した品しか出荷しないが、ひどければ土物のニンジンやダイコンさえ買いたたかれる恐れもある。作り手が一番泣きを見る、という状況だけは避けなくてはならない」と険しい表情を見せる。

・長期化の恐れも

 噴火はいつまで続くのか。福岡管区気象台は火山性微動が依然として活発なことから「噴火は近日中には収まらない可能性は高く、1000メートル級の噴煙を吹き上げる状態は今後も続く」(火山監視・情報センター)と見る。今回の噴火は、地中深くのマグマが直接、地上に出てくる「マグマ噴火」。近年は1993年2月から94年8月まで1年半も続いた。

 一方、御嶽山の噴火は、マグマだまりの熱で地下水が熱せられて起きる「水蒸気噴火」。阿蘇山の方が「小規模噴火が長く続く傾向がある」(同)という。降雨の影響については「火口付近にかなりの雨が降れば噴火は落ち着く可能性はあるが、雨の少ない時期だけに沈静化するのは難しい」(同)としている。



噴煙なお続く阿蘇・中岳 噴火後初の週末に見物客(2014年11月30日03時00分 朝日)

 阿蘇山・中岳第1火口は29日も連続して噴火、激しく火山灰を噴き上げた。午後3時までの観測では、噴煙は最高600メートルまで上がった。

 噴火が始まって初めての週末となったこの日、立ち入り規制の境界になる阿蘇山上広場には、次々に観光客や見物の人が訪れた。しかし、ほとんどが勢いよく上がる噴煙をバックに記念写真を撮ると、引き揚げていた。

 熊本市内から家族3人で来た30代の女性は「地元の人には悪いけど、めったに見られないので来ました」。約4キロ離れた草千里展望所でも車を止めて写真を撮る人たちが目立った。



川内原発再稼働反対もよろしく。




鳥インフル:鹿児島・出水市・マナズル1羽 H5N8確定 養鶏場は異常報告なし

[ 2014/12/01 13:59 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
今季 4例目かな。

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宮崎県が「鹿児島県出水市の越冬ツルは高病原性鳥インフル確定」と告知(2014年12月01日 最終更新 2014年12月01日 10時00分 西日本新聞)

 宮崎県は11月30日、鹿児島県出水市で回収された野鳥(マナヅル)1羽から、A型インフルエンザウイルス遺伝子の陽性反応が確認されていた件について、同29日に高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)であることが判明した、と告知した。

 宮崎県は「国内の野鳥の鳥インフルエンザウイルス確認が相次いでおり、農場へのウイルスの侵入リスクは高まっている」として、宮崎県内の関係農家に対し、飼養衛生管理基準を遵守し、消毒の徹底や野生動物の侵入防止対策を図る等の対策を要望している。

 この件に関する問い合わせは、宮崎県家畜防疫対策課=0985‐26‐7139。

=2014/12/01 西日本新聞=



鳥インフル 出水のツル 強毒性 養鶏場は異常報告なし [鹿児島県](2014年11月29日 最終更新 2014年11月30日 00時03分 西日本新聞)

鹿児島県は29日、世界的なツル越冬地の出水平野(同県出水市)で衰弱した状態で見つかり、鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出ていたマナヅル1羽について、ウイルスは強毒性で致死率の高い「高病原性」のH5N8亜型だったと発表した。鹿児島大の確定検査で判明した。周辺は国内有数の養鶏地帯。県によると、発見場所の半径10キロ圏内の養鶏場から、異常の報告はないという

 出水平野のツルは15日の羽数調査で、観測史上最多の1万4378羽が確認された。現地には地球上に生息するマナヅルの4~5割、ナベヅルの9割が飛来するとされる。環境省は12月2~5日に野鳥緊急調査チームを派遣し、野鳥のふんを採取するなどして感染が拡大していないか調べる。

 ツルの発見場所の半径3キロ圏内では鶏が91万羽、10キロ圏内では505万羽が飼育されている。県は対策本部を設置し、30日に3キロ圏内の農場全33カ所に立ち入り、鶏の異常の有無や防鳥ネットの破れなどを確認。10キロ圏内の全141農場に消石灰140トンを緊急配布する。伊藤祐一郎知事は「迅速な対応が必要。全庁で情報共有し、力を合わせて対応を」と指示した。

 ウイルスが検出されたツルは23日朝、出水市高尾野町下水流の干拓地で見つかり、27日に市ツル保護センターで死んだ。環境省は同日、現場から10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定し、パトロールを開始。28日に衰弱したカモ1羽を発見したが簡易検査は陰性で、遺伝子検査をしている。

 H5N8亜型のウイルスは11月8日以降、島根、鳥取、千葉の3県でカモなどのふんから確認されており、出水市が4例目。野鳥の個体から見つかったのは今季初。県は他地域のウイルスと遺伝子型が一致するかを詳しく調べる。

 出水市では2010年12月にナベヅル、11年1月に農場の鶏に鳥インフルエンザの感染が確認され、ツル観光や地域経済が打撃を受けた。今年4月には、熊本県多良木町の養鶏場で鳥インフルエンザが原因の大量死が発生している。

=2014/11/30付 西日本新聞朝刊=





エボラ:ウイルスは精液の中で82日生存可能 WHO::感染力、未確認

[ 2014/11/30 02:16 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
/*症状の発現からそれぞれ40日後、61日後、82日後にもウイルスが生存していたことが確認されたという。*/

しかし、

/*WHOによると、これまでにエボラウイルスの性感染が報告された例はない。また、精液中で生存が確認されたエボラウイルスに実際に感染力があるかどうかについても未確認*/だという。

//

エボラウイルスは精液の中で82日生存可能、WHO(2014年11月29日 15:14 発信地:ジュネーブ/スイス AFP)

【11月29日 AFP】世界保健機関(World Health Organization、WHO)は28日、エボラウイルスは精液中に少なくとも82日間にわたって生存可能であるとの研究結果を発表した。WHOは感染後に治療中の男性に対してエボラ出血熱の症状が出てから3か月間はコンドームを使用するよう呼び掛けている。

 WHOは声明で、「この期間には性的接触によってエボラウイルスの感染が起きる可能性があることから、回復した男性は自慰行為後の衛生状態を良好に保つ必要がある。また、症状の出現から3か月は性行為(オーラルセックスを含む)を控えるか、それができない場合はコンドームを使用する必要がある」と警告した。

 エボラウイルスに感染した計43人を対象とした4件の研究の結果、エボラ出血熱から回復した男性3人の精液中に、症状の発現からそれぞれ40日後、61日後、82日後にもウイルスが生存していたことが確認されたという。

 4件の研究は異なる国で行われたもので、最も古いものは30年以上前に実施された。WHOによると、これまでにエボラウイルスの性感染が報告された例はない。また、精液中で生存が確認されたエボラウイルスに実際に感染力があるかどうかについても未確認だ






エボラ:患者15,935人 死亡5,689人 厚生労働省検疫所:エボラ熱対応専用機導入=世界初 ドイツ 

[ 2014/11/29 16:09 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
厚生労働省検疫所のHPによると、11月26日付けのWHOの情報で、エボラウイルス病の患者数は15,935人、死亡者は5,689人。

要点(ハイライト)
●エボラウイルス病の患者数は15,935人、死亡者は5,689人になりました。
●先週は、最も流行が深刻である3か国から600人の患者が報告されました。
●患者発生率は、ギニアでは横ばいで安定、リベリアでは安定もしくは減少傾向、しかし、シエラレオネでは未だに増加しています。
●進捗状況はUNMEERが目指すゴールに向かっているとはっきりと結論づけるには、まだデータの信頼性が足りません。
●ギニアではエボラウイルス病患者の70%以上が隔離され、感染対策に必要とされる安全かつ威厳を祓われた埋葬チームが80%以上で配置されています。リベリアとシエラレオネでは、地域によって大きな差がありますが、隔離されている患者は70%に達していません。両国では、軍隊の埋葬チームの数をここに加えてはいませんが、必要とされる安全かつ威厳を祓われた埋葬チームの配置はおよそ25%に過ぎません。



//

各国、政治的宣伝(プロパガンダ)に力を入れ始めたようだ。

ドイツ政府は、エボラ熱対応専用機導入し、27日公開した。世界初だそうだ。・・・ま、政治的宣伝も兼ねてだろう。

仏大統領がギニア訪問。ま、これは、真正面の政治的宣伝だろう。

日本政府は、エボラ対策医療用防護服70万着をガーナに送る予定。内2万着を12月6日に自衛隊に運ばせる。68万着は民間機で輸送する。・・・自衛隊に運ばせる意味は?まさか、政治的宣伝?

独仏と比較すると、ど-しても、?だよなぁ。方向が違うだろって言うか。。

日本のマスコミは、独仏の記事に比べて、自衛隊の記事が圧倒的に異常に多いし大きいんだが。。。ちと情けない。

//

厚生労働省検疫所トップページ:新着情報:2014年11月27日更新 エボラ対応に関するロードマップ (更新23)

 11月26日付けの世界保健機関(WHO)の情報によりますとエボラウイルス病の発生状況は以下のとおりです。

要点(ハイライト)
エボラウイルス病の患者数は15,935人、死亡者は5,689人になりました。
先週は、最も流行が深刻である3か国から600人の患者が報告されました。
患者発生率は、ギニアでは横ばいで安定、リベリアでは安定もしくは減少傾向、しかし、シエラレオネでは未だに増加しています。
進捗状況はUNMEERが目指すゴールに向かっているとはっきりと結論づけるには、まだデータの信頼性が足りません。
ギニアではエボラウイルス病患者の70%以上が隔離され、感染対策に必要 とされる安全かつ威厳を祓われた埋葬チームが80%以上で配置されています。リベリアとシエラレオネでは、地域によって大きな差がありますが、隔離されて いる患者は70%に達していません。両国では、軍隊の埋葬チームの数をここに加えてはいませんが、必要とされる安全かつ威厳を祓われた埋葬チームの配置は およそ25%に過ぎません。

要約
 2014年11月23日までに報告されたエボラウイルス病の疑い例から確定例までの患者数は15,935症例、死亡者数は5,689症 例となっています。報告は、感染の影響を受けている6か国(ギニア、リベリア、マリ、シエラレオネ、スペイン、アメリカ合衆国)と過去に影響を受けた2か 国(ナイジェリア、セネガル)からです。この流行では、患者数および死亡者数は過小報告の状態が続いています。報告されている患者発生率は、ギニアでは安 定した横ばいの状態です(11月23日の週の診断確定患者数 148人)。リベリアでは横ばいか減少の傾向でした(11月23日の週の診断確定患者数  67人)。しかし、シエラレオネでは増加傾向が続いています(11月23日の週の診断確定患者数 385人)。シエラレオネでの流行発生からの累積患者数 は、まもなく、リベリアから報告された患者数を上回ります。最も流行が深刻である3か国を通しての患者死亡率(致死率)は、信頼のある報告の中では、およ そ60%です。今週も、ギニアで3人の医療従事者の感染が報告されています。

 対応活動では、UNMEER(国連エボラ緊急対応ミッション)が掲げた到達目標、12月1日までにエボラウイルス病患者の隔離70%とエボラ関連死に対 する安全な埋葬70%というラインが強調され続けています。ギニアでは報告されているエボラウイルス病患者の70%以上が隔離され、必要とされる安全な埋 葬チームの数も80%を越えました。リベリアとシエラレオネの一部では、情報が不確かなので結論づけることはできませんが、患者隔離と安全な埋葬の進捗状 況は明らかに遅れています。両国からの患者隔離のデータは3週間前のものですが、国家単位では明らかに70%の患者を隔離することができません。感染が深 刻な3国で、エボラが発生している全ての地域では、集められた検査検体を24時間以内に検査確認できる体制が整備されてきています。いずれの国でも、患者 ひとりあたりに登録される接触者数は少なく、依然として深刻な感染が続く地域での課題ではあるものの、エボラウイルス病が確認された患者との接触者におい ては登録された80%以上が追跡されている、と報告されています。

 WHOのロードマップの体系(リンク) では、報告は3つのカテゴリーに分類されます。今回は、このうち2つのカテゴリー、(1)広範囲に及ぶ深刻な感染の伝播が生じている国(ギニア、リベリ ア、シエラレオネ)、(2)初期の症例が生じた国、あるいは局所的な感染が発生している国(マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、アメリカ合衆国)に ついての報告です。

 コンゴ民主共和国で、独立に関連なく発生していたエボラウイルス病は、終息が宣言されました。

1. 広範囲に及ぶ深刻な感染の伝播が生じている国
 ギニアとシエラレオネの各保健省から11月23日付けで、リベリアの保健省から11月22日付けで報告されたエボラウイルス病の発生状況によれば、患者数が15,901症例(確定症例、可能性の高い症例、疑い症例を含む)、死亡者数が5,674症例となっています(表1)。

 表1:ギニア、リベリア、シエラレオネにおける可能性の高い症例、確定症例、疑い症例の症例数および死亡者数141127_WHO_ebola_roadmap_table1.jpg

注釈:データは、WHOの各国事務局を通して、各国の保健省から報告された公式情報に基づ いています。これらの数値は継続されている再分類、遡っての調査、利用できる検査結果の検討によって変わることがあります。*は再分類された疑い症例と可 能性の高い症例の割合が高いために報告が見送られています。**過去20日分のデータだけが使用されています。

※今回の報告では国別の患者数、死亡者数についても報告されています。各国毎の週別患者数の推移が図で示されており、横ばい、又は、減少していることをみることができます。詳細については原文をお確かめください。

 図4:ギニア、リベリア、マリ、シエラレオネにおけるエボラウイルス病の新規および累積の診断確定および可能性の高い患者数の分布図141127_WHO_Ebola response roadmap_Fig.jpg

 データは各国からの状況報告に基づいています。この地図上で使用される境界と表示されて いる名称および呼称は、いかなる国、領土、都市や地域についてもその統治状況に関して、あるいはその国境や境界の境界設定に関してWHOが見解を発表して いるものではありません。また、地図上の点線と破線は、その国々あるいはその国境および境界の範囲が完全な合意にいたっていない可能性があるためにおおよ その境界線を表しています。リベリアにおける11/23のデータは欠損です。ギニア、シエラレオネ、マリからのデータは過去21日間の診断確定症例による ものです。リベリアからのデータは11/16以前に確認された症例に基づく地方レベルでのデータ収集体制が利用できないために感染の可能性の症例によるも のです。

医療従事者の感染
 11月23日までに、合計592名の医療従事者がエボラウイルス病に感染しました。合計数には、マリでの2名、ナイジェリアでの11名、スペインでの1 名、アメリカ合衆国での3名(うち2名が国内、1名はギニア)が含まれています。このうち340名の医療従事者が亡くなっています。

 表5:医療従事者の患者数および死亡者数141127_WHO_ebola_roadmap_table5.jpg

 データは保健省により報告された公式情報に基づいています。これらの数値は継続して行われている再分類、遡っての調査、利用できる検査結果の検討によって変わることがあります。

広範囲に及ぶ深刻な感染の伝播が生じている国における対応(概要)
 西アフリカでのエボラ流行を制御し、封じ込めるために、90日間の総合計画が実行されてきました。この計画の鍵には、12月1日までにエボラウイルス病 患者の少なくとも70%を隔離し、安全で敬意の祓われたエボラウイルス病の死者70%を少なくとも埋葬するという目標があります。この先の究極の目標は、 2015年1月1日までにこれら2つを100%達成することです。

患者の管理
 エボラウイルス病の更なる拡大を防ぐためには、エボラ治療センターや地域医療センターでの患者の隔離が必要となります。地域医療センターは、エボラ治療 センターの対応能力が不十分な地域、遠く離れた地域、センターを利用できない地域での代替施設の役割を果たします。エボラ治療センターと比べて、地域医療 センターは規模が小さく、ベッド数が8~15しかありません。このことは、これらの施設ではエボラ対応の担当者がより迅速かつ柔軟に、より広い地域で対応 の範囲を広げる環境を整備できることを意味します。

 11月26日までに、3国を通してエボラ治療センターに1,188床が設さられ、患者の受け容れが可能となりました。最近のデータでは、3国で毎週およそ600人の新規患者が報告されています。

 11月5日までに、リベリアとシエラレオネでは60カ所の地域医療センターが対応可能となりました。この数は増える傾向にあります。

致死率
 11月23日時点で、記録の信頼性のある情報において流行の発生以来の病院を受診した患者の致死率は、ギニアとシエラレオネで60%、リベリアで61%となっています。医療従事者282人から得られた結果では、致死率は63%です。

安全で威厳を祓った埋葬
 エボラウイルス病で死亡した患者の体には強い感染性があります。そのため、安全かつ威厳を祓った方法で埋葬を行うことが、病気の感染を封じ込めるための努力の重要な要素になります。

 3か国間で十分な対応を行うためには、推定で訓練を受けた370の埋葬チームが必要とされます。11月9日の時点で、131の訓練を受けたチーム(ギニア50チーム、リベリア57チーム、シエラレオネ24チーム)が新たに活動を行っています。

 11月18日の週には、ギニアで151、リベリアで40、シエラレオネで365の埋葬が行われました。エボラ以外でなくなった方の埋葬数はデータからは わかりません。エボラが疑われた症例では、その後に検査結果が陰性であったものがいくつか含まれています。この数には軍隊チームによって行われた埋葬も含 まれています。

感染の確認と調査
 エボラウイルス病の迅速かつ正確な診断の対応能力の供給が、エボラ流行への対応の必須項目となっています。感染が確認された53の地域で検査施設を利用するための整備が進められています。整備の基準は、24時間以内に検体を収集するための輸送力をもつことです。

 14の検査施設(ギニア3、リベリア6、シエラレオネ5)がエボラ確認検査に対する対応能力を整備しました。これらの施設では現在、ギニアの24の地域、リベリアの15地域、シエラレオネの14の感染地域からの検査を行っています。

 3国で1日あたり1,150から1,170の検体が検査されています。それぞれの施設での対応能力は1日あたり50から100検体となっています。

 効果的な接触者の追跡は、確定診断された患者への接触者にエボラウイルスの潜伏期間である21日間、症状の発現を監視するために毎日連絡をとることに よって保証されます。症状を発現した接触者は直ちに隔離され、エボラの検査が行われ、必要とされれば治療が行われます。これによって、さらなる感染の拡大 を防ぐことになります。

 11月23日の週に、新たに4,559人の接触者が確認されました。前週は、5301人でした。全体として89%の接触者が、この週に毎日の連絡と症状 の確認を受けています。毎日の報告者数は、ギニアでは96%(25,926/26,963人)、リベリアでは94%(35,183/37,539人)、シ エラレオネでは86%(104,454/122,108人)に達しています。しかし、まだ接触者の割合は多くの地域では低い状態であり、それぞれの地域に は少なくともひとつの接触者追跡チームが配置されています。

 新たな感染者に対して、平均して、ギニアで6人、リベリアで21人、シエラレオネで6人の接触者が登録されました。この数はかなり低く、新たな患者との 接触が登録された数は発生率が高い地域では現在も正確に感染の連鎖を監視することが必要とされる接触者数よりも少ないことを示唆しています。

 各地には、発症者を発見するチームが患者発見を補間する戦略として動員されています。

感染原因の検証と対策
 それぞれの医療従事者症例における感染状況を決定するために広範囲にわたる調査が実施されています。その最初の指摘は、感染のかなりの割合がエボラの治 療および看護のためのセンター以外の場所で発生したということです。これは、エボラに関連する施設だけではなく、全ての診療施設で感染の予防と管理の対策 に十分な注意を払うことの必要性を強調するものです。WHOは患者を直接介助する医療従事者に対する個人用防護具のガイドラインの検証を行ってきました。 現在のエボラ流行の状況に合わせてガイドラインを更新しています。個人用防護具を使用する際に必須の総合訓練と医療を行う前に個人用防護具を使用する者の 全員を指導することが医療従事者と患者を保護する基本になると考えられています。

2.  初期の症例が生じた国、あるいは限局的な伝播が生じている国
 現在までに、マリ、ナイジェリア、セネガル、スペイン、アメリカ合衆国の5か国では、広範囲に及ぶ深刻な感染の伝播が生じている国から流入してきた症例が報告されています(表6)。

表6:マリ、スペイン、米国におけるエボラウイルス病症例の患者および死亡者数141127_WHO_ebola_roadmap_table6.jpg

 合衆国でのデータはリベリアからのエボラ患者の治療にあたっている間に国内で感染し医療 従事者2名とギニアで感染した1名を含んでいます。データは保健省により報告された公式情報に基づいています。これらの数値は継続して行われている再分 類、遡っての調査、利用できる検査結果の検討によって変わることがあります。

 マリでは、現在では8人(診断確定7例、可能性の高い例1例)の患者が報告され、6人が死亡しています。首都Bamako(バマコ)から新たに報告され た複数の症例は、10月24日に死亡したKayes(カイ)での最初の症例とは関係がありません。最初の症例に関係した接触者は全員が21日の健康監視機 関を終えました。11月24日の時点で、バマコで発生した患者に関係する接触者288人のうち285人の観察が確認されています。

 スペインでは、マドリッドで患者の治療中に感染した医療従事者が2度の検査陰性を経て、病院から退院して以来36日が経ちました。これにより、スペイン は2回目の検査で陰性を確認された日から42日が経ち、新規症例の報告がなければ、終息を宣言することになります。医療に従事していた接触者83名全員が 既に21日の健康監視期間を完了しています。

 アメリカ合衆国では、死亡者1名を含む4例の感染がありました。ニューヨークの医師とテキサスの看護師2人は2回のエボラ検査陰性の結果を得て退院しました。すべての患者が退院し、この国では全ての接触者が21日間の健康監視期間を完了しました。

 ナイジェリアでは20症例が発生し、8例が死亡しました。セネガルでは1例の感染が発生しましたが、死亡には至りませんでした。両国では感染対策が成功 し、セネガルおよびナイジェリアでのエボラウイルス病の流行は、2014年10月17日および10月19日に、それぞれに終息が宣言されました。




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エボラ熱対応専用機導入=世界初、高度医療可能に-独(2014/11/28-17:56 時事)

 【ベルリン時事】ドイツ政府は27日、西アフリカで感染拡大が続くエボラ出血熱の患者に対し、移送しながら高度な医療処置を施す専用機を導入したと発表した。世界初とみられ、ドイツ人の近代細菌学の開祖の名である「ロベルト・コッホ」と名付けられた

 専用機は旅客機を改造し、座席は撤去。患者の隔離が可能で、病院の集中治療室並みの対応ができる。これまでエボラ熱患者の移送に利用していた航空機は小さく、十分なケアができなかった。





仏大統領がギニア訪問=エボラ熱の主要感染国

 【パリ時事】フランスのオランド大統領は28日、エボラ出血熱の感染が続く西アフリカ・ギニアの首都コナクリに到着した。今年2月ごろにエボラ熱が急拡大して以降、米欧の首脳が主要感染国を訪れたのは初めて。AFP通信が報じた。




エボラ対策、自衛隊に初の派遣命令…来月6日(2014年11月28日 22時13分 読売)

 江渡防衛相は28日、西アフリカで感染が拡大しているエボラ出血熱対策で医療用防護服2万着を日本からガーナに輸送するため、自衛隊に派遣命令を出した。

 エボラ出血熱対策での自衛隊派遣は初めてで、計14人が派遣される。うち10人は来月6日に出発し、同8日にガーナに到着する予定だ。今回の輸送は国連の要請によるもので、国際緊急援助隊法に基づいて行われる。

 輸送は愛知県の空自小牧基地から、空自の空中給油・輸送機KC767で行う。ガーナから、感染が広がっているリベリアとシエラレオネへの輸送は、国連が担う。江渡氏は28日の記者会見で「一番必要とされている個人防護具が早急にほしいという要請があった」と述べた。防衛省によると、使い捨ての防護服は、現地で不足が深刻になっている。日本政府が今回供与する約70万着のうち残りの68万着は民間機で輸送する


これだけ計画を詳細に発表するからには、政治的宣伝(プロパガンダ)の意味合いが強く、「どや」って言いたいのかもだが。。。逆効果だよね。w

特に、独仏のプロパガンダに比べるとね。





鳥インフル:疑い 東京・大田区ホシハジロの死骸1体 鹿児島・出水市ツル1羽:江東区のホシハジロの死骸は陰性::中国江蘇省で豚口蹄疫(O型)

[ 2014/11/28 08:14 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
鳥インフル:東京・大田区で回収の鳥から陽性反応(毎日新聞 2014年11月27日 22時15分)

 東京都と環境省は27日、東京都大田区で回収した渡り鳥のホシハジロの死骸を簡易検査した結果、鳥インフルエンザウイルスに陽性反応が出たと発表した。高病原性かどうか調べるため、確定検査する

 環境省は、見つかった地点の半径10キロを野鳥監視重点区域に指定した。都内では13日にも江東区でホシハジロの死骸が遺伝子検査で陽性となったが、確定検査の結果、インフルエンザウイルスは検出しなかった。(共同)



鹿児島に飛来のツルに、鳥インフル陽性反応(2014年11月27日 18:07 沖タイ 共同)

鹿児島県、出水市に飛来のツル1羽の遺伝子検査で、鳥インフルエンザ陽性反応と発表。28日以降に確定検査。(共同通信)



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中国江蘇省で豚口蹄疫(O型)が発生 宮崎県が海外家畜伝染病情報(2014年11月27日 最終更新 2014年11月27日 15時09分 西日本新聞)

 宮崎県が27日出した海外家畜伝染病情報によると、今月18日に中国江蘇省で、豚での口蹄疫(O型)が発生している(26日付OIE=国際獣疫事務局=情報)。

 20日には、インドのケーララ州で高病原性鳥インフルエンザ(H5型(亜型は不明))が発生している(同25日付OIE情報)。

 また、鳥取県で18日に採取された野鳥の糞便から、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)が確認されている(27日付環境省情報)。

 国内の野鳥においても鳥インフルエンザウイルスの確認が相次いでいることから、農場へのウイルスの侵入リスクは高まっているとして、同県は、宮崎県内の農家に対し、飼養衛生管理基準を遵守し、消毒の徹底や野生動物の侵入防止対策を図るなど、発生防止対策の取組の強化・継続を要望している。

 これらの件に関する問い合せは、宮崎県家畜防疫対策課=0985‐26‐7139。

=2014/11/27 西日本新聞=





エボラ:ワクチン、初期試験で好結果 グラクソと米当局が開発中

[ 2014/11/27 19:48 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
エボラ熱ワクチン、初期試験で好結果―グラクソと米当局が開発中(2014 年 11 月 27 日 16:05 JST WSJ)

 【ロサンゼルス】26日にニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)に掲載されたリポートによると、英製薬大手グラクソ・スミスクラインと米国の各種保健機関が開発しているエボラ出血熱のワクチンが、第1相臨床試験で優れた結果を示した。

 ロイター通信によると、試験はボランティアに対して行われており、副作用の有無を調べることが主な目的だ。

 ホワイトハウスは同日発表した声明で、対象となったワクチンが「初期の試験でエボラ熱感染の拡大防止に有望な結果を示した」と述べ、米国立衛生研究所(NIH)をたたえた

 グラクソの米預託証券(ADS)はこの日、前日比ほぼ変わらずで取引を終えた

WHは「安心安全」をアピールしたい、が、市場は、様子見ってとこか。


開発中のエボラ出血熱ワクチン 臨床試験で安全性を確認(ハザードラボ 2014-11-27 11:55)

 西アフリカで猛威を振るうエボラ出血熱をめぐって、米国立衛生研究所(NIH)と英製薬会社は26日、共同開発中のワクチンを20人の健康な成人に投与したところ、全員に「抗体」ができ、第1段階の臨床試験で安全性を確認したと発表した。

 NIHは、英グラクソ・スミスクライン社と共同でワクチンの開発を進めていて、今年9月、18歳から50歳の男女20人にワクチンを注射する臨床試験を行った。その結果、被験者全員の血液からエボラウイルスに対する「抗体」が検出されたという。

 また、ウイルスの増殖を抑制する可能性が指摘されている免疫細胞が、多くの被験者の体内で増えたことも確認された。ワクチンの副作用については、2人が発熱した以外に深刻な症状はなかったとして、臨床試験の第1段階として安全性が確認できたとしている。

 共同開発チームでは現在、英国やスイス、流行国のマリでも同様の臨床試験を進めていて、結果は年内には報告できるとしている。これらの臨床試験の結果を受けて、2015年初めにはシエラレオネとリベリアで医療従事者数千人を対象に、効果を確かめる第2段階の治験を始める予定。

 なおこの臨床試験の結果は、27日付けの米医学誌「The New England Journal of Medicine」電子版に掲載された。






鳥インフル:鳥取市でH5N8 カモ類のふん 今季3例目:茨城のオオハクチョウは陰性

[ 2014/11/27 19:47 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
鳥取で高病原性鳥インフル検出 今季3例目(2014.11.27 アピタル朝日)

 環境省は27日、鳥取市で見つかったカモ類のふんから高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)が検出された、と発表した。国内の野鳥で高病原性鳥インフルエンザが確認されたのは島根県安来市、千葉県長柄町に続き今季3例目

 ウイルスは鳥取大が独自に実施している渡り鳥のふんの調査で、18日に採取した1検体から見つかった。同省は27日、ふんが採取された周辺10キロ圏内を、野鳥監視重点区域に指定した。野鳥緊急調査チームを派遣し、野鳥の死骸や、異常行動の有無を調べる。




鳥取で強毒性鳥インフル=宮城は陰性-環境省(2014/11/27-11:45 時事)

 環境省は27日、鳥取市で採取したカモ類のふんから毒性の強い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)を検出したと発表した。宮城県栗原市で回収したオオハクチョウの死骸については確定検査の結果、陰性だったことを明らかにした。






地震:長野:小川村の7世帯に避難勧告 300人超避難 44人怪我 70棟以上全半壊:余震データ

[ 2014/11/25 22:03 ] 報道・文化 災害・パンデミック | TB(-) | CM(0)
小川村の7世帯に避難勧告(11月25日 18時18分 NHK 長野)

小川村は今月22日の地震による住宅被害を詳しく調べた結果、住むのが困難と判断したとして、25日午後5時、6世帯14人に対し、新たに避難勧告を出しました。
これで小川村で避難勧告が出されているのは7世帯17人になりました。



300人超避難続く 長野県北部の地震(11月25日 6時23分 NHK)

長野県北部で震度6弱の激しい揺れを観測した地震では44人がけがをし70棟以上の住宅が全半壊する被害が出ました。
現地では復旧に向けた作業が進められる一方、300人を超える人たちが今も避難生活を余儀なくされていて、寒さが厳しくなるなかで生活再建へ向けた対応が急がれています。

今月22日の夜、長野県北部で起きた地震では長野市や白馬村、小谷村などで合わせて44人がけがをしたほか、住宅の被害はこれまでに全壊が31棟、半壊が46棟となっています。
地震から丸2日以上がたち、土砂崩れなどで一部区間が不通となっていたJR大糸線は信濃大町駅と白馬駅の間で安全が確認できたとして、25日の始発から運転が再開されました。
その一方で自宅が被害を受けたり、避難指示が出されたりして避難している住民も少なくなく、NHKの調べで24日夜の時点で白馬村や小谷村などで合わせて338人が避難所などに身を寄せています。
被害が大きかった地域では24日夕方の時点でおよそ880世帯で断水しているほか、がれきの撤去作業や住宅の後片付けが進んでいないところも多く、寒さが厳しくなるなかで生活再建へ向けた行政などの対応が急がれています。
さらに長野県内では25日から26日にかけて雨が降ると予想されています。
気象台は揺れの強かった地域では地盤が緩み、土砂災害の危険性が高まっている恐れがあるとして当面の間、大雨警報などを出す際の基準を引き下げることを決めていて、土砂災害に注意するよう呼びかけています。



今は、原発が止まっているから、あまり気にしなくてもいいけど、稼動していたら気が気じゃないだろうな。余震も有るし。

ただ、福島沖もずっと余震が続いているなあ。

各地の震度に関する情報
情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成26年11月25日21時25分25日21時21分頃滋賀県北部M3.3震度2
平成26年11月25日20時20分25日20時16分頃滋賀県北部M2.6震度1
平成26年11月25日17時25分25日17時21分頃大隅半島東方沖M2.9震度1
平成26年11月25日14時06分25日14時02分頃宮城県沖M3.1震度1
平成26年11月25日07時43分25日07時39分頃長野県北部M2.2震度1
平成26年11月25日07時02分25日06時59分頃長野県北部M2.6震度2
平成26年11月25日06時30分25日06時27分頃長野県北部M4.1震度4
平成26年11月25日02時24分25日02時20分頃長野県北部M1.4震度1
平成26年11月24日21時09分24日21時06分頃長野県北部M2.6震度1
平成26年11月24日20時55分24日20時52分頃長野県北部M2.5震度1
平成26年11月24日19時05分24日19時02分頃長野県北部M2.7震度1
平成26年11月24日18時38分24日18時35分頃長野県北部M2.6震度2
平成26年11月24日18時11分24日18時08分頃長野県北部M2.4震度2
平成26年11月24日14時34分24日14時30分頃長野県北部M1.7震度2
平成26年11月24日11時38分24日11時34分頃長野県北部M2.3震度1
平成26年11月24日07時25分24日07時22分頃長野県北部M2.3震度1
平成26年11月24日06時15分24日06時12分頃長野県北部M3.8震度4
平成26年11月24日04時57分24日04時53分頃長野県北部M1.7震度1
平成26年11月24日04時36分24日04時32分頃長野県北部M1.8震度1
平成26年11月24日03時46分24日03時42分頃岩手県内陸南部M3.0震度1
平成26年11月24日03時19分24日03時16分頃長野県北部M2.6震度2
平成26年11月24日01時58分24日01時54分頃長野県北部M2.4震度2
平成26年11月24日01時40分24日01時37分頃長野県北部M2.3震度2
平成26年11月24日00時22分24日00時18分頃長野県南部M2.5震度1
平成26年11月23日22時39分23日22時35分頃三陸沖M4.9震度2
平成26年11月23日20時22分23日20時18分頃大阪府北部M3.0震度1
平成26年11月23日20時06分23日20時02分頃福島県沖M3.9震度2
平成26年11月23日19時25分23日19時21分頃愛知県西部M3.3震度1
平成26年11月23日19時19分23日19時16分頃福島県会津M2.9震度1
平成26年11月23日19時16分23日19時13分頃長野県北部M2.3震度1
平成26年11月23日18時07分23日18時03分頃岩手県沖M3.9震度1
平成26年11月23日17時12分23日17時09分頃長野県北部M1.8震度1
平成26年11月23日16時04分23日16時01分頃長野県北部M2.2震度1
平成26年11月23日16時00分23日15時56分頃長野県北部M3.2震度3
平成26年11月23日15時30分23日15時26分頃長野県北部M3.2震度2
平成26年11月23日14時05分23日14時00分頃長野県北部M1.8震度1
平成26年11月23日14時03分23日13時59分頃長野県北部M1.9震度1
平成26年11月23日13時24分23日13時21分頃長野県北部M2.0震度1
平成26年11月23日13時00分23日12時57分頃長野県北部M2.5震度2
平成26年11月23日13時00分23日12時54分頃長野県北部M1.7震度1
平成26年11月23日12時58分23日12時52分頃長野県北部M2.2震度1
平成26年11月23日12時57分23日12時51分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日12時51分23日12時46分頃長野県北部M4.2震度3
平成26年11月23日12時18分23日12時15分頃長野県北部M2.8震度2
平成26年11月23日11時48分23日11時43分頃長野県北部M1.7震度1
平成26年11月23日08時11分23日08時08分頃長野県北部M1.9震度1
平成26年11月23日07時42分23日07時38分頃長野県北部M2.1震度1
平成26年11月23日07時34分23日07時30分頃長野県北部M2.2震度1
平成26年11月23日07時22分23日07時19分頃茨城県北部M3.2震度1
平成26年11月23日07時19分23日07時16分頃長野県北部M3.1震度3
平成26年11月23日07時13分23日07時08分頃長野県北部M1.3震度1
平成26年11月23日07時10分23日07時07分頃長野県北部M1.8震度1
平成26年11月23日07時09分23日07時04分頃長野県北部M2.0震度1
平成26年11月23日06時04分23日06時01分頃長野県北部M2.8震度2
平成26年11月23日05時49分23日05時46分頃岩手県沖M4.0震度1
平成26年11月23日05時36分23日05時33分頃長野県北部M3.5震度3
平成26年11月23日05時20分23日05時17分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日05時14分23日05時11分頃長野県北部M2.0震度1
平成26年11月23日04時57分23日04時53分頃長野県北部M3.5震度3
平成26年11月23日04時49分23日04時46分頃長野県北部M1.9震度1
平成26年11月23日04時48分23日04時43分頃長野県北部M1.8震度1
平成26年11月23日04時33分23日04時30分頃長野県北部M2.1震度1
平成26年11月23日04時17分23日04時14分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日04時00分23日03時55分頃長野県北部M1.9震度1
平成26年11月23日03時46分23日03時43分頃長野県北部M2.3震度1
平成26年11月23日02時52分23日02時47分頃長野県北部M1.6震度1
平成26年11月23日02時46分23日02時43分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日02時34分23日02時31分頃長野県北部M2.3震度1
平成26年11月23日01時49分23日01時46分頃福島県浜通りM3.9震度2
平成26年11月23日01時24分23日01時20分頃長野県北部M2.0震度1
平成26年11月23日00時39分23日00時35分頃長野県北部M2.0震度1
平成26年11月23日00時38分23日00時33分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日00時32分23日00時28分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月23日00時28分23日00時23分頃長野県北部M2.7震度3
平成26年11月23日00時27分23日00時22分頃長野県北部M2.1震度1
平成26年11月23日00時21分23日00時18分頃長野県北部M3.1震度2
平成26年11月23日00時14分23日00時09分頃長野県北部M2.4震度1
平成26年11月22日23時42分22日23時39分頃長野県北部M2.6震度1
平成26年11月22日23時29分22日23時26分頃長野県北部M2.9震度2
平成26年11月22日23時27分22日23時24分頃長野県北部M1.9震度1
平成26年11月22日23時23分22日23時19分頃長野県北部M3.2震度2
平成26年11月22日22時58分22日22時55分頃長野県北部M4.1震度3
平成26年11月22日22時41分22日22時37分頃長野県北部M4.3震度5弱
平成26年11月22日22時19分22日22時08分頃長野県北部M6.8震度6弱
平成26年11月22日22時11分22日22時08分頃長野県北部M6.8震度6弱
平成26年11月22日18時26分22日18時19分頃滋賀県北部M2.0震度1
平成26年11月22日13時48分22日13時44分頃和歌山県北部M3.9震度3
平成26年11月22日09時11分22日09時07分頃福島県沖M4.4震度1
平成26年11月22日09時09分22日09時05分頃愛知県東部M2.9震度1
平成26年11月22日07時57分22日07時53分頃トカラ列島近海M2.1震度1
平成26年11月22日04時45分22日04時41分頃栃木県北部M2.4震度1
平成26年11月21日20時33分21日20時29分頃栃木県南部M3.3震度1
平成26年11月21日18時28分21日18時24分頃滋賀県北部M3.2震度2
平成26年11月21日14時04分21日14時01分頃九州地方南東沖M4.1震度1
平成26年11月21日12時05分21日12時02分頃宮城県沖M4.2震度1
平成26年11月21日04時57分21日04時53分頃浦河沖M3.3震度1
平成26年11月20日19時10分20日19時06分頃茨城県沖M4.1震度2
平成26年11月20日17時55分20日17時51分頃福島県会津M3.0震度2
平成26年11月20日10時56分20日10時51分頃福島県沖M5.3震度4
平成26年11月20日09時53分20日09時50分頃茨城県沖M3.7震度1
平成26年11月20日05時02分20日04時58分頃福島県沖M4.0震度2
平成26年11月19日23時39分19日23時34分頃九州地方南東沖M4.7震度2
平成26年11月19日13時36分19日13時32分頃宮城県沖M4.2震度2
平成26年11月19日11時37分19日11時32分頃茨城県北部M3.1震度1
平成26年11月19日09時30分19日09時26分頃淡路島付近M2.9震度1
平成26年11月19日06時20分19日06時15分頃福島県浜通りM3.9震度2
平成26年11月19日02時12分19日02時08分頃栃木県北部M2.6震度1
平成26年11月19日00時44分19日00時40分頃長野県北部M2.1震度1
平成26年11月19日00時25分19日00時21分頃種子島南東沖M4.8震度2
平成26年11月18日23時23分18日23時19分頃岩手県沿岸北部M3.7震度2
平成26年11月18日23時11分18日23時06分頃石垣島北西沖M4.9震度1
平成26年11月18日21時40分18日21時37分頃長野県北部M2.6震度2
平成26年11月18日21時33分18日21時29分頃長野県北部M2.4震度2






正誤表
こちらのブログは基本的に更新しない予定なので、気がついた訂正とかはここにまとめるZ。
志賀原発2号機(石川県志賀町) (ABWR) 2014年8月13日

再稼働申請日、日付訂正:12日が正解のようだ。
お知らせ
2015年からメインのブログを
徒然の弐
に変更。

このブログはこのまま残す予定。

たまに、更新も有るかも。
原発ゼロ カウント停止


2013年9月15日を1日目とするプログラムなので、例えば、翌年2014年9月15日は「366日目」となります。----発表では、2013年9月15日の23時に出力ゼロ、翌16日01時33分に完全停止だったと思う。
くろねこ時計
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『徒然』へようこそ!

有る事無い事、徒然なるままに
妄想して書いております。

言っとくけど
別に、特に運動のために書いてねーし、普通に、色々書いとるだけだあよ。

そしたら、こうなっただけで、
そんなに深く考えてねーよ。
テキトーにね、ま、フツーに
書いているだけ。

::ごく最近のテーマ::
こうなったら、
安倍内閣打倒!とかどーよ?

::ワリと長いテーマ::
こうなったら、
直接民主主義とかどーよ?

全原発即時廃炉。原発輸出禁止。核燃サイクルも中止が正解。分社化なしの東電完全破綻処理・完全国営化希望。TPP反対。オスプレイ反対。消費増税反対。生活保護・福祉の切り捨て反対。NSC・特定秘密保護法反対。憲法改悪反対。戦争反対。。とにかく、安倍内閣は早く辞めてくれ~~。てか、早く辞めろ~~。<(`^´)> 
お知らせ
処理軽減のため一部限定公開にしまスた。
カテゴリー:「妄想」と「映画・音楽・エンタ」

「妄想」は加筆や編集が多い(俺的な事情)。
「映画・音楽・エンタ」は表示時間がかかる(システム的な事情)。

簡単なぱすわーどで開きます。
みんなが言いたい「XXやめろ
(NEW)ごく最近のテーマとして『安倍内閣打倒』を挙げる事にしまスた。理由としては、今は、とりあえず、コレを言わにゃあ、つーこんで。(^^)v  最近、情勢の変化により、妄想がきつくなってきたようで、思い切り妄想するために「妄想」ジャンルを一部を限定公開としまスた。あしからず。 最近、勘違いされている気配が有るのですが、首都圏反原発連合のスタッフでは有りません。 最近「原子力むら」と書くのが面倒で、鍵括弧付で「むら」と書くようになりまスた。 最近「むら」を「原子力マフィア」と解釈する場合もアリとしまスた。ていうか、ほぼこっち。 最近、政財官界の支配層(1%)と書くのが面倒で、たまに、単に(1%)と書くようになりまスた。 長い間、「東京電力福島第一原発」のブログ内短縮表記をどうするか決めかねていたのだけど。とりあえず「フク1」にしまスた。関係者なら「1F」みたいだけど、検索のときとか建物の1階と紛らわしそうだし。。 
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